小ネタ


企画部第四弾 ガンダムの小ネタです。 正確にはガンダムのプラモデルを使った小ネタですが…。 以前の小ネタ同様微妙なので載せるべきかどうか悩みましたが…やっぱり載せます。 今回はHGジェガンを使ったネタです。 ただ、ネタの内容が少し古い上にマイナーなので知らない方もいるかもしれませんが…。 まぁ、いってみましょう。知らなかったらごめんなさい。 ここまで前回の文と似た内容なのは前回のデータを 使いまわしているからです。データもリサイクルす る地球環境にやさしいエコロジーです。データをリ サイクルしようがしまいがエコではないという意見 は受け付けませんし、新しくタグを打つのが面倒に なったわけでは決してありません。                           細かい事は気にしないでそろそろ行きましょう。 今回は画像が大きいです。 「ジェガン」の見せ場といえば                                 逆シャアのヤラレメカ? 落下するアクシズを止める気骨ある機体? ワタクシハF91デス。この辺がマイナーたる所以ですね。 さぁ、ジェガンを使って個人的名場面を再現したデジラマのスタートです。 1、序盤の連邦兵達の会話シーン 連邦兵A「いくのか」 連邦兵B「やめようぜ」 連邦兵C「何でだよ」 このやり取りがいかにも連邦らしかったので再現。 2、シーブックとのやりとり シーブック「何だ、おい!どうなったんだ!」 連邦兵「連中は速い。この大型ジェガン・タイプじゃ駄目だ!」 他のシーンもやりたかったのですが、時間の都合と撮影に必要な他のキットが無いので 残念ながらここまでです。 鬼柳「こんなんじゃ満足できねぇ」 遊星「鬼柳〜!」 って、くらいの消化不良状態。 このまま終わらせるつもりはありません。 と、いうわけで
ちゃんと用意してありますよ。マイナーのマイナーたる所以。

そう、F91はF91でも媒体が違います。そもそも映像作品ではなくゲーム、 それは

SFCソフト起動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122

これを再現せずに何をするというぐらいの代物。 むしろこちらが本命。 鬼柳+遊星「俺達の満足はこれからだ!」 とはいってもジェガンの見せ場は一話くらいしかないのですが…。 まずは第一話の冒頭 ベルフ「俺のジェガン次の出撃までに直せませんか?」 ブラウン「ここまで壊して何言っとる。」 省略 OM襲撃シーン OM兵「ケザン中尉、連邦のMSが3機こちらに向かって来ます。」 ケザン「全機もう少しひきつけろ。一気にたたき落としてやる。」 1カット省略 ひきつけて ケザン「ふん うるさいヤツらだ」 スコット撃墜 アルベルト「スコットー!」 これがやりたくてジェガン買いました。 やはりヤラレメカは撃墜されて締めないと。 この後きは本編で。 やりたいシーンは一通り作れて個人的には満足です。 色々探しては見ましたが、印象に残る、もしくは作ってみたいと思う シーンが意外と少ない所もヤラレメカだからなのかもしれません。                                以上で小ネタは終了です。 ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。                  また気が向いた・何か見つけたら懲りずにやってみようかと思います。